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06.10.27更新
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長楽寺堰

悠久の時を行き過ぎる、時の船
長楽寺堰の浮島

幾多の生命を引き継ぎ
また、次の時を生きる

慶長年間(1596−1614)から、先祖代々が護ってきたと語り継がれる長楽寺堰。

所 在 地: 千葉県長生郡睦沢町佐貫、長楽寺
小河川・長楽寺川(宮川)に設けられた堰。
堰の北と南には、それぞれ東西に延びる尾根を持ち、堰の周りは、水田で山裾には農家が点在してます。
アメリカザリガニ・オタマジャクシ・カイツブリが生息、鮒もいそうで、緋鯉は、放流されたもので鑑賞専用だそうです。






南房総では、多くの白鷺を見かけます。
畑や田んぼ、水辺で遊んだり、飛んでる様子は、
緑の田園風景を美しく際立たせます。
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